認定こども園 あけのほし幼稚園|学校法人クラレット学院(大阪府大阪市旭区)

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トピックス

節分の豆まき

2023.02.01

豆まきの日でドキドキ、そわそわしている子どもたちの様子が見えます。鬼のことを怖がり、嫌がっている子どもはいなかった。心の中の弱いところ、悪いところを克服できるようにという思いを込めての取り組みでした。「鬼は外。福は内」の練習もしました。
しかし、いざ鬼が窓の外から見えると固まり、泣く子がいっぱいでした。それでも、必死になって思い切り豆を鬼に向かって投げて頑張る子もいた。友だちが泣いていたら自分の豆を分けてあげたりして子ども同士の優しい気持ちの瞬間があって嬉しいですね。

保育参観

2023.01.21

いつもと違う雰囲気の中で最初にドキドキや戸惑う姿も見られましたが、お家の人と一緒に活動できることを嬉しく感じ、子どもたちは安心しながら過ごしていました。
することを保護者と分け、色とか、切るところについて等親子で相談しながら作業を進めていくことは楽しい一時でした。
日頃忙しい保護者ですが、短い時間でも一対一で子どもと向き合える時間になって良かったです。
年長ではドッヂボール大会でした。親に観られているからみんないつもより気合を入れて盛り上がりました。

3学期の一日目

2023.01.10

改めて、あけましておめでとうございます。
今日は3学期の初日。
園庭での始園式の後、皆各部屋に戻って久しぶりに出会って嬉しかったです。サンタにもらったプレゼントや、家族と一緒にした旅行や、美味しかった食事、等々。色々な話ができて、嬉しいことを分かち合うともう一度味わえる感じで皆いい顔をしていました。
また、身長や体重を測ったり、歌を歌ったり、モンテッソーリの仕事をしたり… 最初の半日保育があっという間に終わりました。

あけましておめでとうございます!

2023.01.06

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
1月10日火曜日から3学期が始まります。夢と希望を持ってスタートを切りたいと思います。
今回お知らせしするのは、新しい黄バスの買い替えです。見た目にはほとんど前のバスと変わらないが、新しくなって、安全面の細かいところではより良いものになっています。
以前と変わらず安全第一にバス運行に努めます。

余裕保育

2022.12.19

クリスマス関係の行事が終わり、今日はゆっくりと一日を過ごすことができました。
自由時間がたっぷりとれて、英語、モンテッソーリの新しい仕事の説明、休みの前の掃除、人参の収穫、数字を使うゲーム、ドッヂボール、等々。
余裕を持って先生は子どもたちと関われるのも気持ちいいです。今までたくさんの行事があって、みんなよく頑張ったご褒美にも思えます。

卒園生のクリスマス会 V

2022.12.17

3年生にとって初めての卒園生クリスマス会。4年生からは、3年ぶりのクリスマス会。でも、こんなにたくさん参加してくれて、驚きと嬉しい気持ちになりました。
長い間合っていないので、みんなたくましく色々な事に挑戦したり、頑張ったりしている話ができました。
あまりお知らせをしていなかったので、来てくれるのかなと心配でしたが、やはり幼稚園のことが懐かしいですね。
良かったです。

お御堂で
3年生
4年生
5年生
6年生

卒園生のクリスマス会 U

2022.12.17

9時半からは、2年生のクリスマス会。
たくさん集まってくれて、また、幼稚園のことを忘れていないことは確認できまして、嬉しかったです。
来年もお待ちしています。

卒園生のクリスマス会 T

2022.12.17

久しぶりに集まった小学校1年生のクリスマス会。同窓会の気分でした。
静かに、そして心からの祈りの後、三つの部屋に別れて幼稚園の思い出話と小学生になって楽しいことなどを話しながらあっという間に時間が過ぎてしまいました。
子どもも先生たちもみんな嬉しかったです。また会いましょう。

サンタさんが来た!

2022.12.16

12月15日。サンタの日。
サンタさんからの手紙が届いた日から今日の日をとても心待ちにしていました。
講堂に集まるとすぐ子どもたちが考えた質問があって、「どうしてバレないでプレゼントを置けるの?」、「どうして赤い服なの?」、「日曜日に何をするの?」、「トナカイは何匹いますか?」…すべて一つ一つ答えてくれました。その答えは面白くて、納得いく子どもたちの顔は可愛かったです。また、大阪弁が交えた言い方も驚きの連続!
写真を一緒にとってもらった後プレゼントをもらう時皆ドキドキ。子どもたちには大喜びの一日でした。

クリスマスの祈り 2才・年少・年中

2022.12.13

1回目は、年中と2歳児クラスの子どもたち。2回目は、年少の子どもたちでした。
聖劇の後、クリスマスの意味を深めるための祈りの時間でした。各クラスの方で前から頑張っていたタペストリーの取り組みで友だちの優しい気持ちに気付いたり、自分からも優しく関わろうという意識ができたので良かったです。この気持ちを忘れず続けられるようにしたいですね。
2歳児の子どもたちは、お兄さん、お姉さんたちに囲まれても落ちづいて祈ることができました。聖家族(馬小屋つくり)の取り組みを通して友だちに優しく接する姿が増え、こころが育つ取り組みだと感じました。
どの学年も心のこもった捧げものができました。